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2010年4月

2010年4月30日 (金)

ミュージアム巡り27 建築

Architekturmuseum der Technischen Universität München、ミュンヘン工科大学建築学科のミュージアムでおもしろそうな企画展をやっているというので調べて行ってみると、なんてことはない以前行ったPinakothek der Moderneの一画がそれだった。

前の記事(一月)はこちら

これだけ見たかったのだけどチケットは全館共通、平日だったので入場料は日曜の10倍の€10。

いやあ、それでも建築模型っていつ見てもワクワクしますね。閉館時間で追い出されるまで見てました。

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そしてミュージアム入口に置いてあった傘用のバケツが何かカッコよかったので、つい。

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2010年4月29日 (木)

ミュージアム巡り26 考古学

大きな公園の端に位置する場所に、ひっそりと建つ考古学博物館 Archaologische Staatssammlung Munchen。なぜか錆びた鉄板で覆われているので打ち捨てられた巨大コンテナかのよう。苔も生えてるし、ところどころ腐食して穴も開いてるし、落書きされてるし。

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展示は紀元前後(たぶん)の発掘されたものが中心。鉄器や青銅器のものが多いのだけれど、個人的関心はそれ以前。日本でいう縄文のような生活文化を探して見つけたのが写真の(自分が映ってるが)土器の展示。なんと同じ場所で発掘されたものを位置を解説しながら全て並べている。

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やはり生活道具で、しかも手作りであるものとして、地域や歴史を超えた人類共通の要素を感じさせる。また、土器にはやはり様々な模様が刻されていて、その手法や意味をあれこれ想像しながら見るのも面白かった。

そして別の場所で発掘されたものだけれど、かなりリアルな足の脚がついた怖いものも。

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2010年4月28日 (水)

ママチャリ in Milan

デザインの都ミラノの貸自転車はママチャリみたいでダサかった。これはドイツの勝ち。

前の記事(12月)はこちら

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スーツ姿でさっそうと乗ってるビジネスマンを何度か見かけたが、どうもイケてない。せめてプラスチックのカバリングさえなければまだ、と思うのだけれど。でもあちこちに設置されているステーションへの駐輪のさせ方がちょっとユニーク。これが充電ステーションだったらもっとすごいのだろうけど。

ちなみに bikeMi というのがこの名前。調べてみるとアメリカのシステムで、パリなどでも採用しているそうだ。カバリングのデザインだけローカライズさせている様子。

http://www.japandesign.ne.jp/HTM/REPORT/milano_360/02/

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2010年4月27日 (火)

タウン誌 in Milan

ミラノのタウン誌は文庫本サイズで、ポケットに入って実用的なタウンユース。もちろん無料でフルカラー、アートやミュージックシーンなど若者カルチャーの情報満載。

左の3冊は同じ号で、なんと表紙デザインにバリエーションがある。この週はadidasがスポンサーだったので商品(この時はウオッチ)のアピールのためか?右はサローネ期間の特別号でカンパリソーダがスポンサー。いずれもオシャレ、さすがはデザインの都ミラノ。

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2010年4月26日 (月)

ミュージアム巡り25 日本

先日、出張で日本に行ったのだけど、ちょっと空いた時間に友人と青山の根津美術館に行った。昨年秋に隈研吾デザインでリニューアルオープンしたのは知っていたが、なかなか行く機会が無かった。

まず、本館の大屋根の軒下をくぐるアプローチ。

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建築自体は外観を通りから俯瞰できるものでなく、むしろ広大な庭園(というか杜に近い)と同化するかのようなひっそりとした佇まい。建築としてはむしろインテリアのほうが特徴が掴みやすいのかもしれない。

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このC面で薄くみせた板は建築内外で繰り返し使われている重要なモチーフで、切妻の大屋根を象徴したのであろう浅い角度に折れた形状も効果的に使っていた。

そして同じようなモチーフが、あたかも尾形光琳の八橋図屏風のモチーフかのように、あるいは屏風そのものであるかのようにデザインされたNMと読める美術館ロゴ、実はドイツのPeter Schmidtのデザイン。あのルフトハンザのマークのデザイナーだ。どうやら本人自身、古美術コレクターで親日家とのこと。どおりで。(やっと本ブログのコンセプトに沿ったコンテンツになった)

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2010年4月24日 (土)

ミュージアム巡り24 グラスシーリング

公園の中にポツンと佇むギャラリーKunst Pavillon。点いてないがネオンでKunst ist kein Luxus、芸術は豪華なものではない、と書かれている。中は広いワンルームで、なんと屋根が無く天井はガラス、文字通りのグラスシーリング。戦前は彫刻家がアトリエとして使ってたとのこと。企画展示は油彩のモダンアートで、好きなタイプの作品だった。

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2010年4月23日 (金)

キャンピングカー

近所でキャンピングカーを見た。この時期よく見かける、車で牽引するタイプかと思って通り過ぎたのだが、おや?と思って振り返ると、運転席がついていた。しかもセンターに。よく見るとドア無いし。フロントガラスは板ガラスだし、カーテンついてるし。しかもオペルだし。

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会社で、やはり牽引するキャンピングカーを持っている人がいて、昨年の夏は陸路北欧へ渡って(知らなかったのだがデンマークとスウェーデンは橋でつながっている)2週間ほど旅行したそうだ。確かに長期休暇が当り前の国では、家族のホテル代を考えるとこういう解があってしかるべきか。そしてミュンヘンは地図で見るとよくわかるのだが、ヨーロッパの中心に位置しているので、どこへでも気軽に行ける地の利がある。これからのシーズン、会社ではつかまらない人がちょくちょく出てくるにちがいない。

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2010年4月22日 (木)

昆布茶?

こちらではよく見かけるポピュラーな飲み物。よく読むと、昆布茶?アジアっぽい感じを出したかったからか?まさか入ってないと思うけど。クランベリーだし。

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2010年4月21日 (水)

ミラノサローネ その2

サローネはビジネスの場としてのFieraの会場と、コンセプトを「世に問う」場として街中のあちこちで行われるFuoriがある。後者で印象に残ったのは、プロジェクターを複雑に制御するCanonのテクノロジーアートと、多くのアーティストが参加したSwarovskiの中でもニコラさんの作品。(一番良かったよと本人に言うと日本人だからそう感じたんじゃない?と言われた)共に動きを伴うので写真では価値が全く伝わらないのが残念。ちなみにニコラさんのは2作品のうち激しいほう、もうひとつは写真にはできないくらい繊細。

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多くはアートに類するものが多いのだけれど、中にはゲリラ的に自分の作品を展示したり、商品を展示即売したり、なにか街ぐるみで学園祭やってるようなノリがあって非常に刺激的だった。

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そして世界中の若いデザイナー達がこの機会を目指し「世に問う」チャレンジをしているのを見ると、ムダな動きと妙な主張が目につきはするものの、それでも羨ましく感じる世代になってしまったことを実感する。同時にデザインの持つ底知れぬエネルギーと、それがいつの時代も自然と湧き出てくる不思議を感じざるを得ない。

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2010年4月20日 (火)

ミラノサローネ その1

ミラノサローネ(Milano Salone 2010)はインテリアを中心とした世界最大のデザインイベント、今年も様々なメーカーから多くの新作が発表された。インテリアは専門分野ではないのだけれど、プロダクトデザイナーとして直接的に間接的に毎年多くのことを得ていると思う。

例えば樹脂の成型技術やデジタルによる設計開発の進化に伴って椅子のデザインも変化し続けている。スタルクのすごいところは、常に設計や製造に対して課題を突きつけながら着実に提案を実現させているところ。

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さらに下の写真もスタルクなのだけれど、発表された時(1~2年前?)には大きな中空成型ができるんだくらいで何も思わなかったのだが、会場で実用シーンを見て初めて「共有する空間」を創出する装置としての意図を理解できた。

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その他、椅子の世界は樹脂成型を使った様々な提案の嵐。陶器のような質感だけど触ると柔らかいものや、たぶんブロー成型(rotational mold?と説明を受けたが)の超不安定ロッキングチェアなどなど。使い古して捨てようかと一斉に思い始める10年後、20年後がサステイナブル的に心配になってくるが。

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プロダクトデザイナーとしてそういった技術を駆使した新しいものにワクワクする一方で、逆にひとりの人間として安積伸のシンプルな成形合板のスツールに共感する自分に気がつくのであった。

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ちなみに帰りの飛行機は例の火山灰(空を見上げても快晴で灰が飛んでるようには見えないが)の為にキャンセル、当然鉄道も特急などはソールドアウト。しかたなく電車を乗り継いでアルプスを越え、半日かけてミュンヘンまで帰ってきたというオチがオマケでありました。日本をはじめ、車や電車で帰れない国の人たちは一体どうしたのだろうか?

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2010年4月19日 (月)

三輪車

自転車の試乗会みたいなのをやっていた。中でも気になったのが三輪車というか三輪自転車。それぞれ前二輪(乗せられた子供はさぞかし怖いだろう)と後二輪(なんと前輪駆動!)で、共に自立するんで街乗りには便利かも。

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そして先日ミラノに行ったのだけれど、街には自転車よりもはるかに多くのバイクやスクーターが走っていて、中には見慣れない、やはり三輪車がちらほら。しかも前二輪。そのメリットは何?

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2010年4月17日 (土)

パンクなアイディア in London

ロンドンの街角で見たファストフードの屋外席。半分に切ったスクーターのシートに座るという、例えば酔っ払った時に出たアイディアを強引に実現させたようなワイルドさ。さすがロンドン、パンクだわ。

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2010年4月16日 (金)

ミュージアム巡り23 アルプス

アルプスも近いしそのうち行くだろうから、ということもあってAlpines Museumに行ってみた。内容は、まあ、さておき、ロケーションがイザール川の中州にあって環境がすばらしい。ちなみにこの川はアルプスから流れてきたものだけれど、そのままライン川のように北海に向かわず、何を思ったか東に向かって、なんとドナウ川に合流して黒海(その先は地中海)へ流れている。

そうそうミュージアム。なぜか建物の外壁には犬の絵が。

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2010年4月15日 (木)

消防車

近くでボヤがあったらしく、消防車が何台か通りを占有していた。その中に1台、見たことのないのがあった。ジェットエンジンでかっ飛ばして駆けつけるのか?そんなわけはない、たぶん送風機?でも送風すると酸素が供給されて余計に燃え上がると思うけど?

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2010年4月14日 (水)

パッケージデザイン4

直径15ミリくらいのミニチュアのチョコレートが6種入った小さなハート型のパッケージ。お隣りオーストリアはウイーンの店のものらしい。まあ、お上品なこと、バーバリアンとは大違い。で、ついつい衝動買い、決して安くはないのだけれど。

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2010年4月13日 (火)

自力ドア

ドイツの地下鉄やトラムのドアは自分で開ける方式。ロックを解除するだけであとは油圧で自動で開き、そして新しい車両だとタッチセンサーのものもあるのだけれど、写真のようなレバー式(メカニカルに油圧弁を制御)がまだまだ主流。古いタイプだと左右それぞれ別々に開けないとダメだったり、全体重をかけないとレバーが倒れなかったり、最悪の場合は壊れていて結局開かなかったりする。自動ドアというより半自動、いや自力でなんとかする自力ドアと呼ぶにふさわしい。

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それでも乗ってくる人と操作がシンクロしたり、共に降りる人と同じハンドルに手をのばしたり、逆に左右を分担して開けたり、お年寄りに手をかしてあげたり、目が合って会釈したり、ベビーカーの母親の為に開けてあげたりといった一瞬のノンバーバルなコミュニケーションがあって、ある意味暖かいのだけれども。

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2010年4月12日 (月)

木馬

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子供を木馬に乗せたいと思う歴史的、文化的もしくは民族学的背景は何なのだろうか?(たとえここが日本でそれがポケモンやドラえもんだったとしても文化的背景は説明はできないが)

メリーゴーランドはもちろんそうなのだけれど、欧州では写真にあるように様々なアプリケーションを多く目にする機会がある。決して子供自ら数ある動物の中で、あえて馬を選んできた結果ではないと思う。木馬だって良く見ると結構怖いし。

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2010年4月10日 (土)

ビーズ

こういうのもビーズと呼ぶのか知らないが、店先でボールに入れて売っていた。アルファベットのものは、かなり小さい。これなら名前だけでなく好きな歌詞やメッセージ、詩だってネックレスにできそう。言霊(ことだま)のような言葉の力を身にまとう感じ。スペル間違ったら効力なかったりして。

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2010年4月 9日 (金)

建て直すなんてとんでもない

郊外の村で見た建物。かつて3階(こちらでいう2階)を少しだけ広くしたかった事情があったにちがいない。木造だと建物の四隅は柱などの構造体があるので、このような融通はきかないのかもしれない。

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そして同じ村にあった堂々とした風貌の建物、元郵便局で今はカフェ。建て直すなんてとんでもない、という感じ。

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2010年4月 8日 (木)

役所仕事

こちらの役所の対応はあまり多くを語りたくはないけれど、郵送された郵便物の消印(郵便印?)がミュンヘンの有名な建物を上手く摸したデザインで、カワイイのが意外だった。

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2010年4月 7日 (水)

ミュージアム巡り22 乗物

Deutsches Museum の分館のひとつ、交通博物館Verkehrszentrumに行ってみた。巨大な倉庫が3つつながったようなシンプルな建物で、たぶん展示コンセプトは車輪のついている乗物全般らしく、自転車やバイクなどの2輪、自動車やバスなどの4輪、蒸気機関車や電車などの鉄道、そして子供の3輪車や乳母車まであった。自転車の歴史のコーナーなどはかなり珍しいのではないだろうか。そして鉄っちゃん必見の電車たちも車両基地風の演出で、マニアならずとも楽しめる。

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やはりドイツではネタにつきないのだろう、例によって黎明期の自動車やバイクが数多く展示されてどれも興味深い。かわいいメッサーシュミットのレースカーや、かなりカッコいい3輪バイクなど。

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2010年4月 6日 (火)

見立てる文化

水石というのを知ってますか?山水景石といって、小さな石を大自然の景色に見立てて鑑賞する、盆栽や石庭などと同じように日本文化を象徴するアートと言ってよいと思います。写真のカッティングボードも、自然の造形物を風景に見立てるあたりが、同じ文化を共有しているように感じませんか?(というか、こうなるとマン盆栽に近いかな。ちなみに家元のパラダイス山元は元カーデザイナー)

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2010年4月 5日 (月)

ミュージアム巡り21 楽器

Sammlung musik、楽器博物館。世界各地の古いものから新しいものまで、ありとあらゆる楽器のコレクション。なぜか、やはり、古くプリミティブなものに興味がいく。

アフリカのカリンバや南米の土笛は自然に根ざしたデザインがすばらしい。

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そして数多くの弦楽器たち。毛が生えたの(植物?まさか動物じゃないよね?)はOvationのギターのボウルバックに通ずるものがある。

http://www.ovationguitars.com/?fa=choosing

そのほか1弦のベースのようなものや、ひょうきんな顔のものなど、初めて見るものばかり。

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2010年4月 3日 (土)

広告塔

以前に書いたように、街で見るポスターは今だに紙の糊貼りのものが多い。

http://irietei.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/post-2071.html

なので文字通りの広告塔もあちこちで現役。看板やビルボードなどは皆無に近いのだけれど。

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2010年4月 2日 (金)

道具2

Redeckerというメーカーの洋服ブラシ。最近は日本の雑貨屋さんなどでも扱っている所があるらしい。やはりドイツらしく自然素材と職人による手作りにこだわっている。本体はもちろん現地の木材で、馬、豚、山羊、猪、兎などの動物の毛を目的に応じて使い分けている。飾り気がなくナチュラルな感じが逆に新しい。

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欧州に来て実感したことのひとつに、道具を目的に応じて作り分けていることがある。食器が典型なのだけれど、日本だと茶碗とお椀と箸で以上、なところだろうけど、スープ用、前菜用、肉料理用、魚料理用、デザート用などなど。皿やカトラリーの種類の多さは店に行く度に驚かされる。鍋や包丁といった調理器具の種類もまたものすごく、これは何用?と思うものもばかり。台所や収納が広いから疑問に思うきっかけがないのだろうか。日本では道具自体はシンプルで、それを上手く使いこなすことが前提になっていることが多いように思える。あるいはひとつの道具が多くの機能を兼ね備えることも性能のひとつと考えていないだろうか。電気製品の仕様もそうなのだけれど。それは単に道具を収納するスペースの問題、ひいては国土の狭さだけに起因するだけではなく、狩猟文化と農耕文化の違いや思考方法の違いなどがあるのかもしれない。

さてRedecker。やはり服用、靴用、髪用、掃除用、ネイル用、風呂用、塗装用、調理用、ペット用、馬用などなど、目的に応じてかなりの種類のブラシがあり、写真はその一部。例えば掃除用ひとつとってみても木の床用、石の床用、天井用、書籍用、飾皿用、暖炉用、煙突用、トイレ用、PC用、コップ用、ブラシ用などなど。店で洋服用を探し出すのに苦労した(しかもドイツ語だし)。

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2010年4月 1日 (木)

数字

何が嫌いか、と問われれば「数字」と答えるようにしている。納豆やキムチもダメだけど。

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とあるギャラリーで見たネオンのアート、この数字の意味は何なのだろうか。

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